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Sexy Zone・中島健人、人生初ダイビングに苦戦「マジできつかった!」

『坂上どうぶつ王国』でどうぶつエサやり係に登場する中島健人(C)フジテレビの画像

『坂上どうぶつ王国』でどうぶつエサやり係に登場する中島健人(C)フジテレビ

 人気グループ・Sexy Zoneの中島健人が、7日放送のフジテレビ系バラエティー番組『坂上どうぶつ王国』(毎週金曜 後7:00)に出演する。くっきーと堀田真由によるレギュラー企画『どうぶつエサやり係』に自ら志願して参加。水族館を訪れた3人は海の生き物のエサやりを学び、中島はペンギンのエサやりやウエットスーツでの潜水エサやりに挑戦し、人生初のダイビングに臨む。

【写真】動物と戯れる坂上忍

 まずペンギンのエサやりでは勢いよくエサをつつくペンギンを前に中島は「けっこう怖い…」とハラハラ。なかなか上手にエサをあげることができないなか、お腹を空かせたたペンギンの“逆襲”に驚かされることに。また、小さな魚にもエサが行き渡るように、水槽の中に入って隅々までエサをまく『潜水エサやり』では酸素ボンベを装着し、いざ水中へ。

 「すごい! すごい! 人生初のダイビングだよ!」と大興奮する中島だったが、実はこの作業は“飼育員が1番シンドイ”というもの。重たいボンベを背負っているため、水中でバランスをとるのも一苦労、ハプニングも発生する。

 なんとか潜水エサやりを終えた中島は、「マジできつかった! 」とグッタリ。しかし「魚たちにごはんをあげるために、こっちだって命をかけなきゃいけない。飼育員さんめっちゃカッコイイです!」と飼育員さんに敬意を表していた。

 そしてMC・坂上忍は、千葉『Sayuri World(サユリワールド)』へ。坂本小百合さんという女性園長が個人で運営しているこの動物園には、敷地内ではうさぎやカンガルーなどおよそ250匹のどうぶつたちが共生。坂本さんから王国作りのノウハウを学ぼうとする坂上だったが、園長から「動物が好きかもしれないけど…」と厳しい言葉をかけられ表情を一変させる。

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