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電気を自給自足する家 | 楽しもう!おうちじかん

3つの電池で「電気を自給自足する家」 xevoΣエコスクエア展示場

3つの電池で「電気を自給自足する家」 xevoΣエコスクエア展示場

大和ハウス工業に聞きました…

新型コロナウイルスの影響で、在宅勤務や外出自粛による家で過ごす時間が増えたご家庭も多いと思います。ステイホームならではの楽しみ方を見つけた一方で、光熱費が増えたご家庭も多いのではないでしょうか。

太陽光パネルとエネファーム(ガスで電気をつくる家庭用燃料電池)で発電するだけでなく、蓄電池に蓄えることで電気を無駄なく使え、光熱費の削減につながります。この機会に、家計に優しい「電気を自給自足する家」を考えてみませんか

(エコスクエア展示場・倉岡真二さん)

負担が増える電気代

東日本大震災以降、電気料金は値上げが相次ぎ、一般家庭の電気代の支出は2006年(113,545円)から14年(134,441円)までに年間2万円以上上がりました。その後の原油価格の下落などにより低下しましたが、国内での再生可能エネルギー賦課金単価の上昇も重なって17年からは再び上昇しています。

2人以上世帯の電気代の推移

今後の上昇に備えるためにも、全天候に対応する全天候型3電池連携システム(太陽光発電、エネファーム、蓄電池)で電気代の削減が見込めます。

全天候型3電池連携システム

全天候型3電池連携システム

太陽光パネルとエネファームでつくった電気を蓄電池にため、雨天でも10日間分(※)の電力と暖房・給湯を確保できる。
※水道・ガスが使える場合


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